190410 12:59:29 Ruby on Rails 環境構築をもう一度

Ruby on Rails環境構築(再)

理由

    • 復習
    • 環境構築の流れを掴むため
    • 再度やる場合どこまで省略できてどこをもう1度やらないといけないかを把握するため。

開発環境

 

$ xcode-select --install →やらない

$ cd #ホームディレクトリに移動 $ pwd #ホームディレクトリにいるかどうか確認 $ ruby -e "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)" #コマンドを実行 →やった

$ brew -v Homebrew 1.8.0 →やった

$ brew update

(Macのバージョンが10.11.1以上の方は、ターミナルから以下のコマンドを実行 )
$ sudo chown -R `whoami`:admin /usr/local/bin→やった

brew install rbenv ruby-build →Error: rbenv 1.1.1 is already installed→update場合→brew upgrade rbenv 実行

Error: rbenv 1.1.1 is already installed To upgrade to 1.1.2, run `brew upgrade rbenv` ==> `brew cleanup` has not been run in 30 days, running now... Pruned 2 symbolic links and 2 directories from /usr/loc

$ brew upgrade ruby-build→Already linked→必要ない

$ echo 'eval "$(rbenv init -)"' >> ~/.bash_profile →やった

$ RUBY_CONFIGURE_OPTS="--with-readline-dir=$(brew --prefix readline)" →やった

$ rbenv install 2.3.1 $ rbenv install 2.5.1 →already exists→n 必要なし

rbenv rehash

 

利用するRubyのバージョンを決める

 

$ rbenv global 2.5.1 →やった

$ ruby -v

$ brew install mysql@5.6 →やらない

MySQL自動起動設定 【実行するコマンド】

$ mkdir ~/Library/LaunchAgents→やった
$ ln -sfv /usr/local/opt/mysql\@5.6/*.plist ~/Library/LaunchAgents →やった

#mysqlのコマンドを実行できるようにする
$ echo 'export PATH="/usr/local/opt/mysql@5.6/bin:$PATH"' >> ~/.bash_profile→やった
$ source ~/.bash_profile→やった
#mysqlのコマンドが打てるか確認する
$ which mysql→やった
#以下のように表示されれば成功
/usr/local/opt/mysql@5.6/bin/mysql

$ gem install bundler→やった

$ gem install rails --version='5.2.2.1' →やった

gem install railsコマンド
Ruby on Rails(以下、Rails)に付随する様々なgemをインストールするためのコマンドです。Railsも、実はRubyのgemの一つです。上記のようなgemコマンドでインストールすることができます。実行すると、railsとそれに付随する様々なgemがインストールされていきます。 ここではインストールするものが多いので、しばらく時間がかかります。 最後にもう一度rehash
【実行するコマンド】
ターミナル
$ rbenv rehash→やった

 

終了

開発環境の復習終了

  • パスを通すコマンドも必要ないはず
  • verの更新をしたいときはコマンドをする必要がある